青水泡*わたわたな別邸*

自分用の日記。ツイで呟き切れないことをここに。

世間と逆行。

memo■ツネ様、オーバーヘッドを決める。■「赤はな」OP洋ちゃんの可愛らしさにクラクラ///

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“えーすたじお”、やっぱり見ちゃったよ。
あの女の人、たっぱすげぇなぁ。
土界さん、ちょっと「ふっくら」なさった?
あの「入部届」で彼のクソ真面目さに眩暈がしました(笑)

大阪来て良かったな、と思うのは金曜日帰宅時に『鬼平』やってること(笑)

前回の書き込みで、『会社行きたくない』発言+根暗まっしぐらだったんですが
その会社から夏季賞与(いわゆるボーナスですな)が出ました(!)。
私は好景気の時には正社員になったことはなかったので、まともに今までもらったことないですよ。
しかし世間は減額かカットという波の中、出すとこは出すんですね。
ま、大した額ではないですけど。お陰で昨日から通販三昧です。
私の場合、今までがあまりにも…な生活だったのでほとんど生活費の補充に回りました。
会社に残るかどうかは別ですが、この状況を恵まれてると思ってもうちょっと頑張ろうと思うからゲンキンなもんです(笑)
これから、引越しした部屋をアジアン風に改造します。
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あぁあぁぁあ…orz

memo■都議会選挙 民主第一党確実

(今日の記事はあんまり深読みしないで下さい。)
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…会社行きたくない…
私が悪い。言い訳ばっかりしてる。いさぎよくない。
恐らく今だ会社に馴染んでいない私に対する不満が、私の不注意をきっかけに漏れたんだろうと思う。
どうも私のいないところで、あまりよろしくない風に言われたらしい。
それを上司からのメールで知るってのは。
色々問題はあろうけど。

会社に入ってすぐ「この会社に入ってよかった」と思える人は少ないと思う。
私は半年経っても、毎日『何と言って辞めよう…』とばかり考えている。
次行くとこが決まってれば、すぐにでも辞めたい。ないから、辞められない。生活のために。
頭は騙し騙しきたけれど、体の方はわりかし早めに異常が出た。辞めたがってる。

今日は前の会社の同僚と会えた。
彼女は私より前に、今いる会社で同じように人間関係で「うつ」寸前までいったらしい。
本当にしっかりしてて、朗らかで仕事もてきぱきで、社交的で。
私みたいに、苦手な人とは目も合わせられないヤツとは大違い。
この人が派遣でしか職に就けないのかと不思議なくらいだが
そんな人でも、夜眠れないほど苦しんでた。
本当は、あの給料未払い会社の対策を話し合うために会ったんだけど
結局お互いの今の会社での話しになってしまい。
今の労働者環境は絶対おかしいと、そんな結末で。

だけど、ちょっと気が楽になった。
彼女のような人でもいわれるくらいなら私なんかけなされても当然だよって。
他人から文句のひとつも出ない人なんていないんだよと。
勝手な解釈して、無理やり納得して。

あ、たけたんとマロが同じ番組でてる。
洋ちゃんと水谷さんの番組見てたらまた寝坊するからあきらめよ。

私にできるのは、「知らん顔」して会社に行って、仕事ちゃんとするために早めに寝ることだ。

MW 初日だったとさ。

今月のホットペッパーは、焦って手に入れましたわ。
前回の「よくやった(自分)」記念に、↑↑↑を注文しちゃいました。楽天のデリバリーサービスとかで、10%オフでした。ピザ3切れ残しましたが、それ以外は一人で喰らいました。どこまでめでたかったのやら己で呆れ果ててますけど(笑)

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さきほど、『MW』を見てまいりました。梅田ブルク7(イーマビル)ってとこで初めてみたんですけど、チケット買うとことスクリーンが別の階にあるので、入場するときは「クネクネ」と狭いエスカレータで上っていかなきゃならんのですよ(ちなみに「MW」は10F)・・・あんまり好きじゃないな。次回は別のとこでみよ。やっぱり映画館は単独の建物が一番いいかも。
しかし。
堺さんの映画、結局一度も映画館でみることが叶わなかったワラスが、
公開初日に、ファンでもないのに、見に行く映画があったとは。
初日に行くことになったのは本当にたまたまで、日曜日初日だったら来週以降にしてたでしょう。
原作は何年か前に単行本を買ってました。あの内容を2時間強で映像にするには絶対に無理があるので、それを鑑みた上での感想を書きます。突っ込みどころは満載ですが、あえてパス。
ネタばれ気にする方はここにはいらっしゃらないと思うので、遠慮なく書いてます。ご注意を(笑)

■賀来神父の立場が正直、わかんない。
→何せ、原作がああだから(笑)映画だと結城との愛憎も薄っぺらく感じるわけさ。
 ただ、映画で初めて『MW』を知ったとしても、賀来の存在は微妙だと思われる。
 しかも、映画では賀来が結城に島で助け出されたことになってる。つまり全てにおいて結城の方が立場的、身体的にも絶対優位。
 最後の見せ場さえ、結城にさらっと流されてしまうような感じでがっかり。
■玉木クン美しかった(外見だけ)
■この作品タイトルの由来とも思われた「男と女」の垣根を越える・・・ような展開一切ナシ。
■玉木クンかわいかった(外見だけ)
■最初のバンコクでの「カーチェイス」以外に衝撃を受けたシーンがあまり・・・だった私(笑)
■玉木クンシャープだった(女装は難しいか、やはり)
■殺し方は単調。
→殺すまでの手口、騙していく過程・・・原作ではそこが見せ場だったけど、時間の都合上無理なんでしょうねぇ。原作の結城は「MW」を手に入れるという悪魔的意志がかなり強めに出てたけど、映画の結城は快楽殺人の要素が強くなってた。
■石橋さんが一番頑張ってたよ。本当だよ。
《結論》
(あの口調は苦手だけど)玉木クンがとにかくキレイだった!
五年も前から話はきてたんだねぇ。まぁ、今の芸能人で一番結城のイメージに近いルックスの持ち主なのかなぁ。玉木クンのファンは「妖しく微笑んで睨まれたい!!」という欲望にとらわれること必至の映画です。(どんな欲望だよ)
***
正直な話。
『MW』はアニメにしてほしかったのよ。で、結城は塩沢氏にやってほしかったわけ。ドンピシャではまったと思うのよ。残念でならない。
あ~あ、久しぶりの映画館。たまには休日遠出もしないといけないね(笑)

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